2006年08月10日

ベム來來

それは本日の昼でした。

ハルベム

ひぇぇぇぇ。

この光景を見て脳裏をよぎったのは「妖怪人間ベム」。
私が小学生の頃、ちょうど今頃の時期「夏休み子供劇場」というのが午前10:00くらいからございまして、「妖怪人間ベム」も放送されていました。
オープニングは怖かった思い出が。。

ちなみに画像の足の持ち主はアンダーウッディサウルスの「ハル」でございます。
日中ライトが点いていても脱皮をするけれど、シェルターの外では寝ません。
図太いんだか、繊細なんだか。
いまいちよくわかりません。。
posted by 助手 at 20:32| Comment(2) | TrackBack(0) | 爬虫類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
「早く人間になりたぁ〜い!」ッてやつですね。私も子供の頃再放送とか見てました。
しかし水木先生に言わしめると人間になんかなるより妖怪のほうが「オモチロイ」人生をエンジョイできるそうです。鬼太郎の中で妖怪だった奴が人間になったらやれ税金だやれ病気だでちっとも面白くないとぼやく話がありました。
Posted by Aの11号 at 2006年08月14日 09:46
Aの11号さん

そうそう!ベムやらあんみつ姫やら再放送をしていてあの頃は良かったな〜(´-ω-`)
妖怪の方がオモチロイのですか。。
確かに税金払わなくてもいいですもんね〜。う〜ん、いいなぁ。
ひとりぼっちの妖怪は寂しいから嫌だけど、仲間が居れば案外楽しいかも!ですね。
Posted by 助手 at 2006年08月15日 02:26
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