2006年07月10日

訃報

コーカサスオオカブトのメスが亡くなりました。
オスの「デューク」は気が荒く、結局交尾は成功せぬままでしたが、メスは卵を持っていたようで、マットに幾つか卵を産み落としました。


先月産んだ卵は別容器にて保管しておりましたが、その卵が孵化して幼虫になっているものも居ります。
初めから短い命だとわかってはいるものの、空になった飼育ケースを見るとやはり寂しいです。
posted by 助手 at 02:05| Comment(2) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ウチもカブ&クワガタがいなくなって半年。

いなくなったらいなくなったで寂しいものです。

別になれてこっちによって来るもんでもないのですが・・
Posted by しん at 2006年07月14日 22:56
しんさん

そうなんですよね。慣れて寄ってくるものでもないんですが。
短いながらもその場所にいつも居たのがいなくなってしまうのは寂しいですね。
Posted by 助手 at 2006年07月16日 13:36
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